気枯れを 気良める

お祓いについて

  • 今まで温厚だった人が人が変わったように異常なくらい怒りっぽくなってしまった。
  • 今まで元気だった人が突然ひきこもるようになってしまった。
  • 旅行から帰った後、どうも体調がすぐれなく、肩や腰が重い。

このような症状でお悩みの方、一度ご相談ください。

何らかの霊的なものが憑依している事があり「憑き物払い」や「除霊」が必要になる場合があります。早期に退散させねばさらなる病気や怪我、最悪の場合、命の危険も考えられるため、早めの対策、処置が必要です。

お祓いについてのお願い(必ずお読みください)

全てが霊や障りが原因とは限りません。
すぐに解決したい気持ちはわかりますが、まずは落ち着いてください。

必要がない状態でお祓いをするべきではありません。
逆に症状が悪化する恐れもあります。

お祓いをするか、しないかは仏さまに判断していただきます。

ご自身がお祓いを望んでいても、そのようにならない場合もあります。
何卒、ご了承ください。

お祓いの流れ

①まず来参の日時を決めます

相談者さまの希望日時を電話、もしくはお申込みフィームよりお伝え下さい。
その際に、以下を一緒にお伝え下さい。

○相談者の氏名、生年月日

○当日の来参人数

avatar
当日、本人が来れない際はその旨も必ずお知らせください。

②料金(お布施)をご用意ください

まずは鑑定相談を致します。
その後、必要だと判断された場合のみ、お祓いを致します。
よってまずは鑑定付相談料として10,000円をご準備ください。

avatar
お祓いが必要になった場合は、その際に別途お祓いのお布施をお願いします。金額はその際にお伝えします。

③お寺までお越しください

お寺に着きましたら駐車場に車を停めて山門よりお入りいただきチャイムを鳴らしてください。お堂までご案内致します。

④本堂にて鑑定付相談を致します

本人、ご家族に詳しくお話を伺います。
その後、「九識霊断法」を用いてご本人の災いや体調不良などの原因を特定します。

霊断終了後に結果を報告し、今後の対処方法などをお示し致します。
必要があれば霊の供養も併せて致します。
その後、現状回復の祈願を致します。
御守、御札などをお授けすることもあります。

⑤お祓いが必要な場合は・・・

もしお祓いが必要になった場合は、御札や御守、霊の供養のための準備などがありますので後日、日を改めてご来参いただきます。
再び本人の元に戻らぬよう、理解させて、退散するようにお祓いの座を設けます。

一度で退散が難しい場合もあり、その場合は何度かお祓いの座を設けます。

avatar
ご本人だけでなくご家族にもご協力いただくこともあります。
私も全力で、命をかけて、がんばります。
皆で乗り切りましょう。

メールでのご予約・ご相談は24時間受付けております

電話でのご予約・ご相談・お問い合わせ

☎ 0268−42−2975

電話受付 9:00〜19:00